父親が入院をしていた。
かなり悪い状態なのは家族の誰もがわかっていた、そして真夜中の病院からの
電話、「呼吸がおかしいので早く来て下さい」最後には間に合って見届ける
事ができた。
葬儀には沢山の人がきてくれたし誰もが惜しんで泣いてくれた
家族も悲しみながらもなんとか立ち直って前向きに暮している。
父親が逝ってから5年、普段はなにもないが1つだけおかしな事がある。
命日となったあの日8月某日の真夜中看護婦が電話をくれたあの時間に
トゥルルル〜〜とコールがある。
今年もワンコールで切れた。何か言いたい事があるんだろうか?
- 2005/10/06(木) 18:24:34|
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